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プヲタピーターパン症候群・・・略してプヲターパンがお届けする熱さの押し売りブログ 〜欲しがりますよ勝つまでは〜
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雅央復帰決定
待ってました!!!!!!

2・6ディファ有明大会であの男が帰ってきますよぉww


そうです。昨年7月21日の秋田大会での小橋さんとの白GHC戦で負った左股関節後方脱臼という重症から、およそ半年ぶりに…


雅央 is Back!!


《以下23日付けの東スポより》

「21日にMRIを撮ったら大丈夫だった。スポーツ選手では前例がないみたいで、復帰の目安とか分からない中でリハビリを続けてきたから、うれしいね」と笑顔を見せる。

ノアでは田上社長をはじめ、小橋、潮崎豪、KENTA、鈴木鼓太郎が欠場という非常事態の中、頼もしい男がリングに戻ってくる。

「いろいろな人に支えられてここまできた。オレが元気で頑張ることが恩返しになる。まずは体を慣らして、プロレスラーの体にしないと」と誓う井上は24日の後楽園大会でリング上から復帰を報告する予定だ。
______



おそーーいw(雅央ism)


なんつって、うそうそうそ、ムリムリムリ(雅央ism)

まぁホントに無理しない程度に…でもまぁちょい頑張り気味な感じでお願いしますよ!



もっとガンバレまさおく〜ん!


まずは復帰戦を…ガンバッテクダサ〜イww(ウゴウゴルーガism)
| NOAH | 01:16 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
2010年初観劇
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今日はマイミクであり、我がソウルメイトでもあるジョニーさん出演の舞台を観に恵比寿までノコノコやって参りました。

去年やはりジョニーさんとこの舞台を観に行った赤坂の劇場もたいがい洒落てましたが、今回は何でもBARを貸し切り椅子を並べてお酒を飲みながら観劇するスタイルなのだそうです。

流石は恵比寿!小洒落ちゃってるねどうも!

去年の11月に渋谷で観た舞台では主役級の活躍っぷりだったジョニーさん。今回はメイン役ではないのでチョコチョコ細かい芝居をしますとのことで、それはそれで楽しみであります♪

そう言えば、去年のその舞台では公演終了後にその会場でそのまま内輪の飲み会になって、自分らもちゃっかり参加してしまったわけですが、そこで出演者の皆さんに挨拶させていただくと…

「(ジョニーさんの)役者仲間ですか?」とか、「何かなさってるんですか?」とか言われちゃって、自分そんなに普通じゃない風貌してるかなぁ?

と首をかしげながらも、きっとプヲタ臭やら何やらが駄々漏れしちゃってるから、コイツ普通じゃねぇなってことなんだろうなと勝手に解釈いたしました。

ちなみにその舞台には偶然自分が好きな女優さんが出ていらして、その舞台終わりでジョニーさんが気を効かせてくれてその女優さんを連れて来てくれたんですが、イキナリだったもんでチャボJr共々カチンコチンになってしまい、まともに日本語が喋れずにアワアワしちゃうわ、下半身は膨らんじゃうわで(笑)完全にただの危ない奴と化していましたww

とにもかくにも、そんな感じで貴重な体験をさせてもらったり、舞台上のジョニーさんから元気をもらったりで自分にとっては大切なエネルギー源なのです!


って日記を舞台開演前に書いておいて、居酒屋から今頃送信っていう(笑)



それでは、これから静岡おでんやらちりとり鍋をつつきながら、恵比寿でエビスコきめやろうかと思いますのでこの辺で…。


ジョニーさんどうもお疲れ様でした!
| 観劇 | 22:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
いつまでも素人を出張らせてんじゃねぇ!!
前回の日記で触れたとにかく凄かったノアヲタの皆さんのヒートっぷり。

現在様々な面で、新しく生まれ変わろうとしているノアだけど、今までこういった熱狂的なノアファンに支えられてきたと同時に甘やかされてもきた。その結果がこの現状を招いている部分もあると思う。

自分はかつて、

凄くて面白いプロレスってものを対世間に届くように努力していたのは全日であり新日であったと思うんです。ノアは残念ながら団体としてそういう姿勢が余り感じられず、そのベクトルは常にノアファンだけしかに向いていなかったように思います。そりゃ自分の団体のファンを第一に考えることが間違ってるとは思わないけど、結果的にはそのファンに甘えてた部分があったんじゃないかと…近年ずっとそう感じてました。

と、2008年当時のブログに書きました。丸藤やKENTAといったトップ所以外の選手には意識改革が必要だと書いたこともありました。それからノアを取り巻く状況は想像を絶するほど悪化しているにもかかわらず、残念ながら意識改革どうのこうのって次元の話じゃなく、今のこの現状において余りにも危機感がなさ過ぎるんじゃないだろうか?

この真壁さんのコメントがある意味その如何ともし難い現状を表しています。

「ファンばっかじゃねぇか、ノアを愛してるのは?レスラーのお前らはどうなんだよ? 杉浦だけにやらしていいのか、小僧ども? “デクの坊さん”たちよ。なんか文句あんだったらよ、縦の世界をブッ潰して来いよ!『俺が、俺が』と手をあげて来い。今、俺と闘わねぇで、いつやるんだよ?」

加えて、赤レンガ2日目に来場した吉江の誰かオレと闘いたい奴いないのか?という呼び掛けも完全スルーな図体ばっかり敬称略な三下の皆さん・・・。

今はもう自分に与えられた仕事だけをこなしていればいい時代じゃありません。言い方は悪いけど、三沢さんや小橋さんが自らの身を削って築き上げて来た財産を喰い潰しながら、日本テレビという金看板の恩恵に預かれていた時代はとっくに終わってしまっていると、いつになったら気付いてくれるのだろうか??

今のままじゃ、気付いた時にはもう手遅れ・・・ということになりかねないと本気で思います。

裏を返せば、その危機感を持った選手達ばかりが無理をしてしまうから余計に負担がかかり、その結果が負傷離脱者の続出に繋がっているんだと思うのです。

だから、小橋さん、KENTA、鼓太郎、伊藤、雅央に加えて潮崎までという日記を書いたばかりなのに、今度は田上社長まで・・・そう思う一方で、

今回の田上社長の欠場も、やはり負担をかけ過ぎた過程が招いたアクシデントという意味では、ある種納得してしまうところもあります。

それは、あのただでさえ練習などで調整していないであろうナチュラルなボディが、社長就任以降目に見えて膨れ上がっていく様はお世辞にもコンディションが良いようには見えませんでしたし、それはきっとスポンサー探しに奔走して夜の接待が増えた為だというのは容易に想像できたわけで、そんな状態ではいつ怪我しても・・・そう思わざるを得ないのです。


ハッキリ言って今のノアは、かつてのような一枚岩なイメージからはかけ離れた状態・・・つまりバラバラといった印象があります。

そんなバラバラな状態だから一部の選手に負担がかかるんであって、とにかく今はまず、みんなが一丸となることが大事なんじゃないでしょうか。そうすれば・・・否、そうしなければこの窮地は乗り越えられないと思います。


いつまでも、「素人の仲田をリングに出張らせんじゃねぇ。あのバカ野郎に先陣切らすんじゃねぇよ、この野郎!」

ということです。
| NOAH | 11:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
若林“恩返し”健治
1・16、1・17赤レンガ倉庫2連戦をサムライTVの中継で視聴しました。

GBHvsDO、真壁vsGM、谷口の奮闘、などなど・・・見所盛り沢山だったこの2連戦ですが、まず個人的に今回の中継の大きな目玉と言えば・・・あの馬場全日本を誰よりも深く愛した魂の実況中継人が王道の流れを汲むこのNOAHの実況席に・・・若ちゃんIS BACK!!

しかもサムライのNOAH中継は、これまで解説の選手と塩野さんがスタジオで映像を見ながらのアフレコスタイルで行っていましたが、今回の赤レンガ2連戦は会場での実況中継スタイル!(ちなみに今回の若ちゃんは塩野さんの代打参戦という形)

そら若ちゃんのテンションも上がりますわ!しかしながらそのアゲアゲな若ちゃんと今回コンビを組んだ解説の鼓太郎はマイペースなローテンションで、その温度差がまた何とも言えない味を醸し出しておりましたw

若ちゃん、きっと新しい技の名前とかもちゃんと調べてきたんだろうなぁ。あの感情移入しまくりな魂の実況は相変わらずだったなぁ(笑)横にいる鼓太郎も何度「早く帰ってきて下さい!」と言われたことかw

その鼓太郎もあのボソボソと喋る解説っぷりは、三沢⇒丸藤⇒鼓太郎といった感じで、脈々と受け継がれているなと思って感慨深いものがありましたww

そんな凸凹コンビの味を堪能しつつ、久方ぶりな若ちゃんの熱血実況っぷりにもっと、どっぷりガッツリ耳を傾けようかと思っていたわけでなのですが・・・

いや〜参った!参った!

「カーエレッ!カーエレッ!」

「そんな試合しか出来ないんだったらカエレー!!」ってねぇ・・・(笑)

とにかくもう何か凄いんだわ!女性の皆さんが・・・もう半ばキ○ガイじみた感じでさぁ、個人的には、この中継はノアファン以外の人には見てもらうのが忍ばれます・・・っていうか恥ずかしい!ていうか、キモい!!もう途中で餌付いちゃって、ゲボ吐いちゃいそうになっちまいましたものww

そんで2日目は2日目でまたパンチの効いた姉さま方がねぇ・・・。

ていうか、あの酒焼け丸出しな声質って・・・椿鬼奴じゃね?

このヤッコさんもやっぱり選手の名前をコールするだけの応援スタイルでは飽き足らずに、この手の方々特有の謎の上から目線でもって「周平くん!相手よく見て!」とかw

現チャンピオンの杉サマに「杉浦さんカット!!」とかって喰い気味に指示を出したりで、仕舞いにゃこれボンジョヴィでも歌い出すんじゃねぇかと思ったら可笑しくってしょうがなかったですww


ただ、ホントに試合や実況に集中出来ないのが困りもので、これはもう一回見返さないとだなと思うわけなんですが、何だか無限ループになってしまう気がしないでもないっていう(笑)


まぁ裏を返せば、そうさせてしまうだけの熱狂を生み出したってことなんですよね・・・外敵の真壁さんがね!!

まぁその辺のことはまた次の機会に。


しかし、久方ぶりの若林節をまさかNOAHの中継でねぇ・・・何ともノスタルジックで感傷的な気持ちにもなりました。当時、若林“恩知らず”健治なんて呼ばれていた若ちゃんですが、今回の【里帰り】では三沢さんへの“恩返し”の気持ちがあったんじゃないかなぁなんて思ったりしました。


そして、またあの実況席に座る機会があれば、その時は小橋さんの試合でまたあの魂の名フレーズを聴かせて欲しいです!!


そんな日が来るのを楽しみにしています。

 
| NOAH | 08:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
業界初の若旦那レスラー誕生
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ここ最近の新日プロ(東スポism)は毎日のように記者会見をやってるガオ!


さっきの蝶野退団に関しては公式な記者会見とは別のものみたいだけど、

一昨日のミラノの引退発表会見は記事にした通りで、

昨日は岡田(TNA)とタイチ(CMLL)の海外武者修行発表の会見があって、そこで1・31ディファ大会の全カードが発表され、多聞ちゃん&志賀の新日初参戦決定もリリースされた。


そして、今日20日は我らが大森さんが会見を開いたそうだガオ!

その会見で大森さんは、頭を丸めるっていうベタな意気込みの表し方で、来月から生活の拠点を完全に金沢に移します。っていう一見すると「だからどうした!」とツッコミたくなるようなおおよそレスラーらしからぬ声明を発表してみせた!

これは、金沢に拠点を置くことで前回の謎の欠場期間中にも噂されていた奥さんが女将さんとして働いている旅館の手伝いに本腰をいれる構えで、そのため今までのようにシリーズを通しての参戦は難しくなるがプロレスを引退するつもりは毛頭なく、これからは金沢を中心にプロレス熱を発信していきたい!

という、要するに旅館業とプロレスラーという2足の草鞋を履いて行くという前代未聞の決意表明だったのだ!


つまり、単発での参戦は絶賛受け付け中ということか?

となれば、かつて初参戦した際にその持ち前の突き抜けた天然っぷりで、後楽園ホールを丸ごとファンタジーのズンドコに突き落とした大森さんをあのDDTがほうっておく筈がない!


会見中「旅館プロレス?家内に聞いてみないと」なんて発言もあったとかなかったとか?


う〜ん何だか、香ばしいスメルがプンプンしてきたぞ!


こうなったら←どうなったら?いっそのことアックスボンバーズ再結成でインディーマットを荒し回るという手もあるぞww


ノアヲタ的には帰ってきて欲しいってのが本心なんだけど、大森さんが大森さんらしくいられる場所でこれからもおおよそプロレスラーらしからぬ活躍を期待しています!!


行くぞー!!


ノーーーf…否、


俺達〜アックスボンバーズ!!!!
| 新日本 | 20:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
蝶野新日プロ退団!!
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黒のカリスマ・蝶野正洋(46)が、新日本プロレスを離脱することが19日、明らかになった。蝶野は新日プロと2010年度の契約を更改しない意思を示し、1月31日付けで所属選手から外れることが決定的。業界の活性化に向けリング内外の活動を増やすべく、フリー戦士の道を選択する。現状では新日プロ再登場の可能性も十分あり得る退団と見られるが、団体には大きな衝撃が走っている。

【プロ入り25周年「年代に合った体作り」が離脱理由だが…】

「ケガを保障してくれる態勢はありがたいけど、(新日プロの)負担になっちゃうだろうし。自分に合った契約のペースを取れる形を作りたい」と、フリー転向の主な理由として、体調面の充実を最優先させることを挙げた。加えて、フリーの立場となることで、団体の垣根にとらわれない自由な動きを取れるメリットもあるという。

蝶野は「プロレスにかかわるのは、リング上に限定する必要もなくなってきている。そういうことができる人間は少ないだろうし。(リング外の)俺の宣伝イコール、プロレスの宣伝になってくれれば」と、プロモート業やイベント出演を含め、試合以外の参戦の形も増やしつつプロレス界に貢献していく構えだ。

さらに「現場の若い世代が充実してきているというのも最大の理由でしょうね」と、新日プロ内部の世代交代が着々と進んでいることも強調した。所属選手としての契約を結ばないだけで、今後はフリーの立場として新日プロに再登場することは十分可能。とはいえ蝶野は「不満?(のどを指して)ここまで出掛かってるけど、今は言えない。ハハハ」と意味深な発言もしており、現段階で発表されている22日の沖縄大会が新日プロでのラストマッチとなる可能性も否定できない。いずれにせよ蝶野の離脱により、故橋本真也さん、武藤敬司(全日本プロレス)とともに一世を風靡した三銃士は、これで全員が新日プロを離れることが確実となった。

「離脱というよりは、俺の中では『業界外への出陣』という気持ち」と、目を輝かせた蝶野。黒のカリスマの動向から当分目が離せそうにない。(本日付けの東スポより抜粋)


…………………



いやぁこれはちょっと驚き!新日プロ側のリリースでは「体作りの為に半年間休養」としかなかったし、実際この紙面でも…

「体調充実のためリングを一時離れる点では一致するが、蝶野が主張する「フリー転向」と新日プロの発表には食い違いも見られ、春から夏にかけて再び話し合いの場がもたれる可能性もある。」

と書かれているんで、なかなか波乱含みな展開になってしまってるっぽい。


文中にあるように、メディアで通用する数少ないレスラーとして、世間一般の知名度は現役選手の中では群を抜いている蝶野さん。

ガキの使いの大晦日恒例…笑ってはいけないシリーズでも今やレギュラー扱い!去年の特番でもコワモテ全開のアイムチョーノっぷりで抜群の存在感を発揮し、見事なフルスイング張り手をかましお茶の間を笑いの渦に巻き込んでみせた!

ちなみに、1・4ドームでもこの対山崎邦正用の張り手を充分なためを作って炸裂させ大歓声を浴びておりましたw


また近いところでは、KOEIが主催する大型イベントで武藤ちゃんと一緒に戦国武将として参加するとか。

(予断だけど、このイベント本来なら小橋さんもキャスティングされていたそうだが欠場のため流れちゃったらしい…うーん悔やまれます…)

今や完全に蝶野正洋というブランドを確立させ、リング外でも引っ張りダコといった印象!

そして、そんな蝶野さんの活躍っぷりは、地上波での露出が激減した昨今のプロレス界においては希望の光ともいえるもの。

本人も自負しているように自らが広告塔となることで少しでも業界に貢献出来れば…というスタンスは、プロレスファンにとっても何とも心強いものがあります!


リングからは少し離れて体調を充実させることに専念し、その抜群の存在感でもってリング外で大暴れ!!

う〜ん素晴らしい!出来れば、小橋さんもこういうスタイルへ徐々にシフトしていっていただけるとファンとして有り難いんだけどなぁ。


まぁそれはさておき、新日プロとしてもこれからはビッグマッチ要員としてヘルプして貰えばいいんじゃないかね。既に去年くらいからそういう形になってきていた印象もあるし、何よりこれからはプロレス界全体の為に!!


業界をまとめて潤してくれるような黒のカリスマの仕掛けに期待しましょう!!!
| 新日本 | 19:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ヴィクトリアミラネーゼ
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昨日Sアリでミラノの引退発表会見を見ました。

終始毅然としていて立派だったし格好良かった。

やっぱり日常生活もままならない〜って聞くと何とも言えない気持ちになりますね。

本人が、10年できると思ってなかったし、最高峰の新日本に辿りつけて、欲を言えばきりがないけど、レスラー人生に後悔はないと言っていたのが何よりの救いという気もするけど、

ファンとしても欲を言えばきりがないけどもっと見ていたかったですよね。


新日本でももっと上のポジションにのし上がれる選手だと思っていたから…。


最近G+で去年の武道館大会の中継を再放送していたんで3・1武道館の中継を見ました。

この大会では、杉浦&潮崎vs中邑&ミラノという対抗戦が組まれていました。

中邑&ミラノ共にノア初上陸!中邑は1・4で生まれた杉との因縁を引きずって乗り込んできたわけだけど、ミラノはそういう殺伐とした対抗戦のノリとは縁遠いスタイル。ともすれば浮いてしまいかねないシチュエーションながら、自分は友人と「これはへたするとミラノが持っていっちゃうかもしれないよな!」

そんな風な会話を交わしながら期待に胸を踊らせていました。ノアヲタの2人が(笑)

しかして、その試合でのミラノは自身のスタイルを崩すことなく、あの対抗戦の激しい攻防の流れに自然と溶けこんでいました!

自ら確固たるスタイルを確立した選手はどんな場面でも持ち味を発揮出来る!それを証明するようなファイトでした。

最後は豪腕ラリアットで豪が勝利を奪ったんだけど、この試合ばかりは友人とミラノ流石だったねぇ!とかやっぱりブレないねぇ!とか言ってね(笑)

ノアファンのリアクションにも、そうだぞ!ノアにはいないこの独自のスタイル!ミラノコレクションATってのはスゲー選手なんだぞ!!なんてね(笑)


とにかくミラノがノアと繋がりが出来たことが嬉しかったんだよなぁ。


ていうか、ノアに欲しかったよ…丸藤とやって欲しかったなぁ。


でも、その会見で菅林社長は会社としても出来る限りバックアップしたい。と言っていて、エージェントあるいは営業部長っていう席を空けて待ってくれてるとか。

そういう所は流石新日本プロレスっていうかね。それをミラノが選択するしないは別にして、業界的にこれだけの逸材に対しての配慮というかね。それはファンとしても嬉しいですよね。

実際、プロレス界的に手離しちゃいけない人材だと思うし、あの独創的過ぎる1000のジャベは伝承して後世に残していかなきゃいかんと思います!!


話を会見に戻すと、症状は前から出ていて遅かれ早かれこういう状態になっていたから、結果的に現役最後の対戦相手となったコンプリートプレイヤーズには非はないと説明する配慮には現役時代さながらのスマートさが伺えたし、

鈴木健さんが仲を取り持ったというショー・フナキさんやウルティモさんの話が出てきたのにはほっこりさせられましたよね。


その中で師匠ウルティモドラゴンからデビュー前に言われたのが…『現役生活よりも引退後の人生の方が長いよ』という言葉だったそうです。


この言葉、このタイミングで聞くと色々と思うところがありますね…。


この言葉を受けたミラノは、デビュー前にこの人は何を言うんだ?といぶかしがったらしいんだけど、

そのIQを活かして国家資格もゲットし、東洋医学の勉強もして、その幅広い人脈から他業種からの誘いの話もあるという。

こうした第2の人生を見据えてきちんと準備をした上での潔い幕引きを見ると、師匠の教えが息づいていたんだなと思わざるを得ませんよね。

結果、最後まで優秀な教え子だったってことだ!


そして、資格を取ることとか、レスラーという特殊な職業ならではの利点を活かして人脈を広げることで、第2の人生への選択肢をも広げるっていうのは、これからのレスラーには手本としてもらいたいと思います。

それから、不動産業に進むにしろ、医学の道に進むにしろ今まで通りイタリアンな感じでいてくれたら素敵ですよねw

勿論ファンとしたら新日に裏方として残ってくれたらそれが一番なんですけどね。後進の指導にあたって、第2のミラノを育成して欲しいですもん!


あとタイチは最後のパートナーとして、きちんとミケーレの面倒を見て上げてよね!なんていう余計なお世話な戯言をぼやきながら(笑)

とにもかくにも、ひとまず両国での引退セレモニーがミラノらしい華々しく素敵なものになることを願っております。



イタリアン革命よ永遠に!!!!


第2の人生に幸多かれ、


これからも…


Tifo per ミラノ!!!!!
| 新日本 | 01:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
潮崎よ、お前もか…。
2010年になって、負の連鎖は絶ちきれたものと信じていたのに…。

赤レンガの初日で右肘をやっちゃったとは聞いてたけど、2日目には出場してたから何とかなるのかなと思ってたら…骨折って!!

ちょっと待てと!

それなら何で2日目に試合させたんだよって、そこはいくら本人が責任感から出場すると言っても、浅子トレーナーなりが適切な判断をしてストップかけなきゃいかんだろ!?

この際だから言うけど、去年の12・23丸藤プロデュース興行の鼓太郎vsテリーの時も、試合中に鼓太郎が明らかに膝をやっちゃって様子がおかしいのに、若い中山レフェリーは続行させちゃうし、雅央は解説だからセコンド陣にも止めれるような選手がいないし、浅子トレーナーはなかなか出てこないしで、結局数分間続けちゃってたんだよね。

アレを見て引いたもんなぁ。これはないわぁって思った。その場で止める判断が出来なくても、一旦中断してチェックとかしなきゃ駄目だろ?遅れて出てきた浅子トレーナーも試合を止めた後に中山レフェリーに怒ってる感じだったけど、中山レフェリーはまだキャリアが浅いんだからこういう時はトレーナーがフォローしてあげなきゃいけなかったんじゃないの?計らずも、こういうケースにはどう対処すべきかという連携が日頃から取れてないことが浮き彫りになった瞬間だったように自分には思えた。

話を戻すと、2日目に出場した豪は右手の痛がり方が尋常じゃなかったそうで、ここでもっと酷いことになってたらどうするんだって!!

リング上で選手が負傷をしてしまうのはアクシデントだから防ぎようのないことだとしても、その後の対処って部分ではノアが一番過敏でいなきゃいけないのに…。

GMもよぉ!巡業に帯同してんだから、レスラー相手に出張ってねぇで、そういう管理体制にちゃんと目を光らせろってんだよ!!


前にも書いたけど、この呪われたかのような負傷の連鎖は、それだけ選手達があの悲しみを乗り越えようとファンに不安を抱かせまいとある意味で許容範囲を超えちゃうくらいの勢いで駆け抜けてきた結果、その反動でかかり過ぎた負荷に耐えきれずにパンクしちゃったようなもんだと思うんです。

だから去年一年のノアを引っ張ってきた選手ばかりがってのはただの偶然じゃなく、ある種必然と言える側面もあると思う。

それだけに、選手の体調管理にはもっと気を配ってもらいたいし、これまた前にも書いたけどオフのスケジュールももっと考えて欲しい!

去年前半激闘を連発して間違いなくノアを引っ張っていたKENTAには、裏を返せばそれだけ疲れが蓄積されていただろうに、オフに海外遠征を入れたら体を休める暇がない!

実際に負傷したナビの後にもROH遠征が控えてたんだからね…。

去年の豪のメヒコ遠征だってそうだよ!何でわざわざ貴重なオフを潰してまで、団体の柱であるチャンピオンを海外に行かせるリスクを犯すのか!?

いくら提携先が望んだからって団体のトップ選手をホイホイ行かせてたら、その選手にばかり負荷がかかるなんて誰にでも分かることだよ。

今回だって、豪はナビ終わりでのメヒコ遠征が発表されてたけど、GMはその度に自分も付いて行っちゃってさ、テメェが海外旅行したいだけなんじゃねぇかって!

毎回豪やKENTAばかりじゃなく渉外担当時代のお得意の剛腕交渉で、石森くんとかマルビンを売り込めっつうんだよ!!!


また熱くなってちょっと脱線気味になってきちゃいましたが…


とにかく、小橋さん、KENTA、鼓太郎、雅央に続いて豪までとなると完全に非常時代警報発令だよ!!

こうなった今、ヘビー級戦線の浮沈のカギは谷口が握っていると言っても過言じゃないぞ!!


それと、図体ばっかりデケェだけのあんちゃんやらさんしたやらがよぉ!もう他人任せで胡座かいてる場合じゃねぇぞ!この野郎!!


そんでもって、ネットやらコミュやらでリング上以外のことをあれこれ詮索してやがる崇高なノアヲタのみなさんはよぉ、そんなことしてる暇があったら会場に足を運びやがれってんだよ!!


ウダウダ言ってやがる奴等に限ってパソコンの前に貼り付いてやがんだよ!テメェらみたいなウンコチ○チンが好き勝手言う前に金を落とせよこの野郎!!


こんな状態は真壁さん一人じゃ手に負えねぇっつうんだよ!!


こういう時こそファンが支えなきゃなんねぇんだろうが!!


オレは行くぜぇ後楽園に、自分入れて6人だよ。営業かけて集めたんだよ!!


女子大生が2人もいるんだぞ!羨ましいんだろぉ?はべらすぜぇ!!


それと、逆転の発想で行けば今のノアはある種、期間限定のプレミアもんだそ!!ヲタはプレミアとか弱いだろ!?今の内だけだぞ?


とにもかくにも、今こそ立てよノアヲタ!!!!


立ち上がれ、選ばれし箱舟の三下達!!!!
| NOAH | 19:28 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
みんな絶対に立ち上がれ!!
遅くなりましたが、先日契約満了が発表された5選手について・・・

個人的には特に、菊地さんと多聞ちゃんがノアの所属でなくなることに関して、何とも言えない淋しさ、やるせなさを感じます。

それはやはり小橋さんと結びつきの強い2人だから・・・ということになるのかもしれない。

菊地さん・・・超世代軍直撃世代の自分には、かつての火の玉小僧の爆発っぷりは青春の1ページだったし、そんな同期の2人が共にアジアを目指して奮闘する姿に胸を熱くさせられた日々は宝物でした。

多聞ちゃん・・・常にサポートに徹する鉄人の名女房役として数々の名勝負を残し、自らの欲を捨ててバーニングを支え続けてくれました。あの腎臓癌発覚後初のナビで2本のタッグベルトを肩にかけての万感の入場シーンは忘れられません。そんな心優しきアマレスの神様。

最近はそのアマレスの神様としての幻想の一旦を垣間見せるスタイルに移行していただけに・・・思い入れを抜きにしても、あの地獄五輪だらけのテクニックが拝めなくなるのは惜しまれます・・・。

その技術力を生かして後進の指導にあたる役職にはつけなかったのだろうか?またあの理路整然とした分かり易い解説はもう聞けないのだろうか?


そして、そんな同期と盟友を自らの欠場中に失ってしまった小橋さん。

更に、昨年の丸藤P興行で橋くんと覚悟のシングルマッチを闘った秋山さん。

この2人もある意味で当事者の5人と同じくらいに心を痛めているのではないでしょうか。

舞台裏を色々と詮索してもしょうがないけど、百田さんを筆頭とする生え抜きの首切りを良しとしない現場サイドと背広組が対立していたという背景を考えると、この発表を皮切りに・・・どうしてもそんな不安が頭をよぎってしまう。

話を契約満了となった5人に戻すと、昨年頭の段階で既に「年間報酬保障」という契約形態に変わっていたことを考えると、団体側から約1年間猶予を与えてもらったという見方も出来る。

その準期間を生かしたのが橋と多聞ちゃんだろう。まずボディケアの資格を取ることで手に職をつけた橋は、その勤務先で多聞ちゃんのレスリング教室を開く為の手引きもしている。そしてかつて同じ釜の飯を食った大ちゃん率いるバチバチに参戦するルートを作ることにも成功したのだ。

そして残る3人の内、川畑さんや泉田さんは、他団体参戦という形で目立った動きがなかったということは、プロレスとは違う方面で何がしかのあたりをつけているんじゃないかと、何だかんだで顔の広いお2人さんだから、そういうルートを持ってそうだと勝手に思っています。

となると心配なのが菊地さんだ・・・。昨年の流れを追ってみると、謎の華激参戦やこれまた謎のハッスル参戦以降はコレといった動きはなく、新日さんからのご指名でのスーパーJr参戦や、小橋さんのバーターでの全日両国大会参戦といった大きな点を線にするまでには至らなかった。

例えば、仙台に居を構えているのだから、みちのくプロレスに参戦をお願いするなどのルートは築けなかったのだろうか?人生さんとは知らない仲ではないだろうし、みちプロの東北サーキットなら大体の会場は自宅の仙台から車で通えるという利点もある。リング上でも佐藤兄弟なんかはバラモンタモンの例もあるしで、菊地さんも上手くイジってくれる筈だ。あのカオスっぷりは宇宙戦争にだって負けないぞ!目指せ宇宙戦争参戦だ!!


最初にこの発表を知った時、このご時世と団体の現状を考えると致し方なしかと思ってしまう一方で、プロレスの実績や評価というのは単純に数字で表せれるものじゃない。例えば多聞ちゃんの技術力や経験は財産だと思うし、後世にキチンと残していかないといけないものだと思うんです。それはマイティさんにも言えることで、確かに最近のレフェリングには素人目で見ても危なっかしいモノがあったけど、それなら他の分野での役割ってなかったのだろうか?そんな憤懣やる方ない思いも抱きました。

ノアって団体は、昔から適材適所が上手く行われていないという印象があった。そりゃレスラーなんて個人商店だから自分で道を切り拓いていくものだけど、全日本なんかは上手くキャラ付けをして見事なまでの適材適所で人材を生かす術を知っているという印象があって、フロントが優秀なんだなぁと常々感じていた。

特にブードゥーマーダーズの再生工場っぷりなんかは、是非ともこの5選手もお願いしたいくらいだ!

橋くんなんかヘイトよりも使えるんじゃないかと思うんですが、武藤社長にTARUさん如何なもんでしょうか?

とにかく、今もまだ諦めずに闘っている小橋さんに負けるな!

いつかまたバーニングの名の下に集まれるように菊地さん!多聞ちゃん!橋くんも川畑さんに泉田さんもマイティさんも・・・みんな絶対にまた立ち上がってくれ!!
| NOAH | 00:15 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
消えない炎
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昨日、小橋さんの肘の手術が無事に成功したと聞いてホッとしました。一緒に膝の関節ネズミも取り除いたという今回の手術で体にメスを入れるのは10度目だとか…それを聞くと胸が締め付けられる思いがします。

また、そんな状態でファンの為、ノアの為に…三沢さんがいない分までっていう想いを背負いながら頑張ってくれてたのかと思うとたまらない気持ちになる…。

あの12・6の撮影会の時。小橋さんに、来年秋山さんと挑戦待ってますって言った時に言葉が返ってくるまでちょっと間があったんですが、それがずっと引っ掛かっていました。

ただ、自分の勘違いかもしれないからファンの皆にも変な心配かけたくなくて黙ってたんですが、今にして思えばもしかしたらあの時にはもう…。

また人一倍ファンを大事にする小橋さんだからこの撮影会の時も一人一人としっかり向き合って握手を交わしていて、その握手一つ、またサイン一つがあの右手で…

そう思うと本当に言葉も出ない。


本音を言えば、もう何年も前から…あの腎臓癌が見つかった時だって、ただの怪我じゃなくて命に関わることなんだからもう復帰なんてしなくていい!小橋建太はもういいから小橋健太として元気な姿を見せてくれたらそれでいい!って思ったし、その時に復帰をうながすようなファンの声には本気で腹が立ったし、本気で喧嘩して疎遠になった人だっていた。身勝手なファンのエゴだ!不謹慎だ!そう思っていた。

自らも自問自答する日々だった。

でも、小橋さんからプロレスを取り上げたらどうなってしまうのか?ファンの誰よりも小橋さん自身がリングに上がり続けることを望んでいるし、そのリングで生きるっていう強い想いが小橋さんを支えているんだとしたら…。小橋さん以外の誰かにそれを止める権利なんかない。

そう自分に言い聞かせて、あの日の復帰戦をこの目に焼き付けた。生まれて初めてだった。あの魂を強く強く揺さぶられる感じ…生きる!オレはこのリングで生き続ける!!本人のコメントを聞くまでもなく、リング上の小橋さんの生き様が何よりも雄弁にそう語っていた。

命懸けで伝えてくれたメッセージ!!

それが小橋さんにとっての人生であり幸せの形なら、それに向かおうとする小橋さんを応援しないわけにはいかないし、見守り続けたい!

だから、今回だって小橋さんが必ず立ち上がると言っている以上。

その言葉を信じています。

ただ、小橋さんがあるべき場所に帰ろうとする想いは応援するけど、手離しで支持するわけじゃない。

最近どうなってるのか分からないけど、協会とかライセンス制度とかをキチッとして、戻ってこれた時にいくら小橋さん自身が出来ると言っても、そこはリングドクターやメディカルチェックとかでちゃんと一線を引いた上で、それをクリアしなければ試合に出してはいけないと思うし、もし出場するにしても試合数を厳選する等の団体側の毅然とした姿を望みたい。

今後は団体側の姿勢も問われてくると思う。

自分は杉浦貴というレスラーは大好きだし、今のノアを代表する王者としても相応しいと思っています。

ただ、先日の週プロでの小橋さんへの発言…あれは聞き捨てならない!!!

近年の武道館が満員御礼になったのは三沢さんの追悼興行を除けば、小橋さんの復帰戦や高山の復帰戦というのが正直なところだ。

これは一番には会社側が三沢さんや小橋さんに頼らずとも集客出来るだけの体制を築こうとしなかったことが最大の落ち度だと思うし、仲田龍氏も三沢さんを一線から退かせれる形を作れなかったのは自身の責任だと認めている。

だから選手達にどうこう言うつもりなんかなかったけど、杉が小橋さんに対してあんな発言をするなら話は別だ!

もっと早くから三沢さんや小橋さん達の下の世代の選手で観客を動員出来ていれば、2人共ここまで無理をしなくて良かったはずだ。

言い方は悪いけど、小橋さん特需にノアは何度となく潤わされてきたのだ。そうやって文字通り身を削ってファンの為、団体の為に闘い続けた結果が今のボロボロな体なんです。

のんべんだらりとやってきてロートルになったから叩かれるならしょうがない。だけど、小橋さんに対してあの物言いはない!!

それを言うなら、これからは小橋さんに頼らないで欲しい!!

新日本の誰よりもストロングスタイルを体現し、その凄玉っぷりも全国区になったのだから、これからどんどん打って出て新しいファンを掴んできてもらいたい。

小橋さんが安心して、焦らずにじっくり休めるように会場を満員にして欲しい!

そういう意味でプラスに考えれば、ギリギリやれちゃうレベルの怪我なら小橋さんのことだからきっと無理して出続けちゃうだろうから、三沢さんが休めって言ってるのかもしれない。肘以外にも体全体が満身創痍だろうからゆっくりオーバーホールして、リハビリがてらイベントとかに顔を出してくれたりしたらそれで充分だから焦らずにゆっくりと歩んでいってもらいたい。ファンはずっとずっと待っているから…。


オレも頑張る!お前も頑張れ!!


そう言って全てのプロレスファンを太陽の如く照らし続けてくれた小橋さん。


さぁ今またこれまで貰った分を返す時!


ファンの皆が小橋さんに元気を届けなきゃ!!



小橋!!小橋!!小橋!!小橋!!小橋!!小橋!!小橋!!小橋!!小橋!!小橋!!小橋!!小橋!!


届けこの想い…『みんな頑張ろうぜ!!』
| 小橋さん | 22:16 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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