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プヲタピーターパン症候群・・・略してプヲターパンがお届けする熱さの押し売りブログ 〜欲しがりますよ勝つまでは〜
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ZERO1−MAXについて…其の2
 続いては、同じく17日の年内最終大会終了後に崔が発した謎の「とりあえず離れる」発言。

これまた裏事情が分からないので、何とも…って感じなんだけど、そもそもそういう風に裏で何かあるんだろうなとファンに勘繰らせちゃう状況って、どうかと思う。

まず第一に熱心に応援してきたファンに対しての説明責任があると思うんだけど、ここ最近の崔は客商売をしている者とは思えない風来坊っぷりを見せていて、端から見ていても何がしたいのかまるでチンプンカンプンだから感情移入なんか出来やしないっていう状態だった。

唐突に「旅に出る」と言い残し、リングからしばらく離れていた時期がありましたが、その間『あいのり』に出ていたらしいってのは全日両国大会の時にあっきさんから聞いていました。

それを聞いた時、なんだか凄くガックリきたことを覚えてますし、個人的にはそのOAを見たいとも思いません。


そして、今回のしばらくリングを離れることになった要因にもこの『あいのり』が絡んでいるのかもしれないという話も聞きますが、正直、自分はその辺のことはどうでもいいって思ってしまっています。

選手や団体に対して、あれこれ意見したりして熱くなってる内はまだいいです。そこには応援している時とは質こそ違えど『熱』が存在しているからです。

ただ今の自分みたく興醒めしてしまって無関心になってしまうことが、一番宜しくない状態だと思います。

プロレス界の人間関係絡みのネガティブなニュースというのは大抵ファン不在でのゴタゴタというイメージがありますが、現状の崔の行動も完全に『ファン不在』だと自分は思います。


『あいのり』という若者に人気の番組に出演するというメディア戦略で新規のファンを開拓しようという狙いなんだと思いますが、今のこの状態でのそのやり方は自分はどうにも乗れません。


今まであれだけ自分を熱くさせてくれた崔領二という選手に対して、今抱いているこの冷めきった感情が寂しくってしょうがないです。

今はただ、またいつかこの胸を熱くたぎらせてくれる日が来るのを待つのみなのです……。
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